修霊超抜式

修霊超抜式は、肉体を持たない霊を理天へとお救いすることができる儀式です。

最高のご先祖供養を

修霊超抜式では、得道をされた方の肉体を借りて、霊を天国へとお救いいたします。修霊超度でお救いさせていただく霊は、ご自身に御縁の深い霊です。修霊超抜式は、最高のご先祖供養となります。

護摩木、護摩符で願いを叶えてくれる霊は、修霊超抜に向けて徳を積み、行道されている霊です。日頃からお守り頂き、お世話になっているご先祖様に最高の感謝を届ける儀式となります。

 

1年に2度の修霊超度審判式

玉皇山弥勒寺にて、春と秋の年に二回、修霊超度審判式の御聖訓式が行われます。このときに、三官大帝という神様から厳正な修霊超度審判の結果が示されます。修霊超抜式は、修霊超度審判式から1ヶ月半の間に、全国の聖院や御堂、伝道会にて随時挙行されます。